ブログリンクgooブログ 新着記事
PCぶっとぶ・・・
本ブログは、愛犬のボーダーコリー“アポロン”について語っております。
一昨日の晩、突然PCが立ち上がらなくなった。
OSの何かのプログラムが破損したらしい・・・。
そんで今日は一日PCと格闘。
結局、今までのデータも取り出せることなく、
リカバリーすることになった・・・。
リカバリーだけでなく、
ネットの設定、メールの設定、
OSのアップデート、セキュリティの設定など等・・・。
全て終わったのが21時ころ。
コミュファのオペレーターのおねーちゃん、
詳しく説明ありがとうね。
さほどPCに詳しくないワタクシにとっては
これらの作業で
数ヶ月分の知能を使った気がした。
そんな中、気分直しに、
先月の大会後、初めてディスクしてきたわ。
Tシャツ
マイスノーボーディングチームTシャツが完成しました。
こんな感じ!
カッコイイねぇ
Report表紙42 Designed by K.
Report表紙42 Designed by K.
雪をイメージした背景のレポート表紙、色違いもあります。
テキストボックスもキチンと配置してありますので、打ちこんでから印刷もできます。出処::レポートサイトHAPPYCAMPUS!
TAG :書式,レポート表紙,雪,青
冷製パスタ
貴方って氷のように冷静なのねヽ( ´ー`)ノ
持子店閉店のお知らせ
神戸市西区と三木市のパン屋さんダンケシェーンです。
ダンケシェーン持子店は2月28日をもちまして、緑が丘店拡張・工房新設に伴い統合・移転となります。7年間ありがとうございました
(ポイントカードは引き続き緑が丘店でご利用いただけますが、ご希望のお客様には1ポイントにつき10円分商品代金支払時にご利用いただけます。金券分にはおつりはでません)
「民主離党や議員辞職はせず」石川被告、議員活動継続を表明 (産経新聞)
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で起訴された小沢氏の元秘書で同党の衆院議員、石川知裕被告(36)は9日、保釈後初めて北海道帯広市で記者会見し「離党や議員辞職はせず、職責を果たしたい」と述べ、議員活動を続ける意向を表明した。 [記事&写真]特集「陸山会」事件 石川被告は会見で「(5000万円の裏金を石川氏に手渡したとされる)水谷建設から現金を受領したことはなく、意図的に虚偽の収支報告をしたこともない」とも述べた。 【関連記事】 ・ 石川被告の進退で「党の判断も」 鳩山首相が予算委で言及 ・ 与党が「個所付け」資料提出拒否 自民は審議拒否も ・ 鳩山首相が小沢幹事長の続投を容認 ・ 社民・照屋氏「石川被告は自発的辞職を」 ・ 党利党略が最優先!?民主、石川被告を徹底擁護のワケ ・ <訃報>吉田実さん85歳=元いすゞ自動車専務(毎日新聞)・ 【揺らぐ沖縄】名護「反基地市政」スタート 反米闘争勢力の拠点(産経新聞)・ 広範囲でFOMA不具合 800万人に影響か 復旧は6日未明(産経新聞)・ <掘り出しニュース>珍しい白ナマコ−−かごしま水族館で展示(毎日新聞)・ ハイチ大地震 PKO派遣の自衛隊員200人 羽田を出発(毎日新聞)
ん? ん゛ん!?
ネズミ王国の土産のバームクーヘンの数が12個から10個に!!
値段は一緒なのに…。
昔買ったバームクーヘンの缶の横に並べたら高さが違うから、内容量を確認したら2個減ってた。
不景気だから??
そっかぁ…並べなきゃよかった…。
ブーツを新調
結構前に買ったんですが。。
ここ数年秋冬になると2日に1回は履いてたブーツがそろそろダメになりそうだったので、セールを物色。
scceedというブランドのレザーブーツをゲット♪
ずっと茶系のレザーロングブーツをリピートしてます。
黒毛和牛ヒレステーキ!!
自分にご褒美。たまには、こんなの食べたいよね♪
とってもしあわせ
もらい泣き〜
日曜の人気歌謡で2AMがデビューして初の1位を獲得しましたぁおめでとうデビューして1年と7ヶ月先に2PMが1位を取って一気に人気が出て兄弟グループとして嬉しい反面やっぱりうらやましい、自分たちも取りたいって気持ちは強かったと思う発表があった瞬間からクォンとジヌンの目からは涙が・・・その姿を見て思わずもらい泣きしちゃいましたよっクォンは8年という長い練習生時代最近はバラエティばかりで人気が出て(それも嬉しいことでしょうが)本業である歌でなかなか1位を取れないってジレンマもあったやろうなぁ感想のときも、チャンミンはやっぱりリーダーであるクォンにしゃべるように言ったけど泣いてうまくしゃべれなかったですねでもスゴイその姿を見てるだけでちゃんと伝わってきましたよ司会のテギョン、ウヨンも嬉しかったやろうなぁ発表のテギョンの声がテンション高かったし(笑)アンコールにもずっと付き添ってたみたいやし時間の関係上アンコールは放送では完全カットやったけどクォンペンさんがFancamをあげててこれも話題になってるみたいこれで、もちろん満足してないと思うけどこれからも、もっともっと良い歌を歌って素晴らしい歌声を届けてねっ
東京三菱UFJ銀行
東京三菱UFJ銀行
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TAG :書式,エントリーシート
吾輩は
猫d…
いやー。
今日はかなり暖かかった(・∀・*)
いつもの仕事着だと若干汗ばむくらいに。
天気も良かったし、絶好のお散歩日和でしたね。
このまま暖かい日が続けばいいのに。
...
新たな外史の世界で
幸せな未来を翠と共に
ミストアーク:セイレーン
〜『セイレーンの塔』84階〜
「洗脳教育、洗脳報道を徹底的に繰り返せば、愚かな民など完璧に支配できるっっ・・!!」
吐き捨てるような激しい口調で言うのは、ラトー総督。ここ城塞都市・イカロスの最高権力者だ。
「はっ。その通りですっ、総督!!」
近衛兵数人が同時に応えた。
「よいな、この完璧な洗脳システムは、繰り返し繰り返し繰り返し・・・継続的に行わなければならいのだっ!!」
「はっ!」
「・・うむ。では今日も始めろっ!『セイレーンシステム』起動っ!!」
号令とともに、近衛兵たちは規則正しく各持ち場に散った。そして一斉に装置を作動させた・・
この城塞都市は高い城壁で囲まれている。その市街の景観を見渡すと、あちこちに同じような像が配置されているのに気付く。その像は上半身は人間のようで、下半身は魚のよう。ギリシャ神話に出てくる、美しい歌声で通りがかる船を惑わせるというセイレーンがモチーフであろう。それが毎朝9時になると、一斉に『歌』い出すのだ。
『総督を称えよう 我がイカロスのただ1人の勝利者 ・・』
街を歩く人々は、近くのセイレーン像を見上げて微笑む。
「おはよう、セイレーン」
「今日も綺麗な声ねぇ」
『総督のおかげで今日の空がある ・・』
当初は批判も多かった市街放送だが、<民に平等に情報を提供する>という名目で始まった『セイレーンシステム』は、開始から1年以上経った今では、日常の一部になり、民の生活に染み込んでいた。
〜『セイレーンの塔』84階〜
「・・諸君、本日もシステムは滞りなく実行される。ご苦労だった、解散っっ!!」
近衛兵は階下のそれぞれの配置エリアに戻って行った。
「クックッ・・このシステムさえあれば、思い通りの思想を持った民を作出できる。ただし・・」
やや顔色が曇る。
「・・・一部の『欠陥品』を除いてな」
〜その頃ずっと階下の2階〜
「・・洗脳されるなんて冗談じゃないよ」
「・・・」
「ねえ、エーディー、エーディーってば!」
進入路のセキュリティを破るのは容易だったが、高速エレベーター前の新しく導入されたらしい扉を開けるのに手こずっていた。その辺の警備兵は催眠ガス弾で眠らせてしまったため、聞き出すのも面倒だ。年季の入った工具箱を出し、電気系統に細工する・・
「ねぇ、エー・・」
「やかましい!ちゃんと見張っとけ」
警備兵から奪った銃を抱えて、コリンはため息をつく。
「・・だってさ、オレずっと郊外にいたから、街の人たちがああなってるなんて知らなかった〜」
「・・・」
「ここにいて大丈夫なのかな〜・・・ああっ!」
「どうした!?」
「ほら、また言ってる」
「!?」
『・・スノーウィッグは我がイカロスの大敵である 空に目を凝らせ 奴らの船を見つけた者はただちに通報せよ』
エーディーは小さく舌打ちをし、また作業に取りかかる。
「セイレーン像って、毎日『空賊』の悪口言ってるの?」
「・・・ああ」
「とても綺麗な声だね」
「ああ」
「あんなのずっと聞いてたら、オレたちも洗脳されちまうよ。ねえ、どうなんだよ、あれエーディーが造ったんだろ?」
「・・一日くらい大丈夫だ」
「ほ、ほんと?」
「それにあのコソ泥が悪党なのは真実だ」
空賊船ミストアークの船長、その名もスノーウィッグ。噂が噂を呼び、長身の大男で女子供も容赦なく売り飛ばす冷酷な賊だという。
「でも噂だろ?」
「奴は郊外の子供たちに人気だったな」
英雄譚とは、社会に不満を持つ下流層にとって憧れの対象になりやすい。そして、豊かさとは無縁の城壁のはずれで、その日暮らしの生活をおくる子供たちなら、尚更のことだ。
「どうしてエーディーは、セイレーンの情報は嘘だらけって言う癖に、『空賊』の情報は信じるのさ」
「・・奴は、俺たちから『友』を奪った」
「・・え」
エーディーは作業を続ける。
「そういえばさっき、あの船はエーディーたちが造ったって・・」
「もうその話はよせ・・ええいくそっ!」
なかなか手強いセキュリティなようだ。
「壊した方が早いんじゃぁ」
「警備兵に気付かれる。塔の上層は守りが手薄だが、警報が鳴れば別だ」
「でも・・」
「この扉が開いたら、お前は引き返せ」
「・・え?」
「・・これは俺の『仕事』だからな」
またっ!
今日は先輩と渋谷でご飯
ご飯だけのつもりが、結局お酒も飲んじゃって…( ̄○ ̄;)
好きなんだよね〜
でも飲みすぎないように、もう帰宅してます
帰ったら半身浴しよっと
☆20週目☆
先日検診行ってきました
やっぱり…
男の子でした
先生の説明聞きながらエコー見てる時はお目めとか色々と良くわかったのに、
この超音波写真には何が写っているのかさっぱりわからん。。
でも順調に大きくなっていて安心です
体重増加で怒られたけど。。
それだったら ダキニテン
誰か教えたれ・・・・(爆笑
座骨神経痛
不調の原因は、スジを傷めたというより、座骨神経痛だとわかった。
リリースの時にピキッとやってしまったようだ。
暖めたらいいらしい。横座り、足くみは厳禁だとか。
早く良くなりますように
5月
今日は朝から雨でした
気温も高く5月みたいな感じ…
雨が降ると灰が流れて嬉しいけど…
道路横には灰の固まり
これは多分危ない…
とりあえず今日は寝てました。
なぜなら風邪を引いた...
財政赤字の脅し戦略
NYタイムズ2010/2/4付け、P・クルーグマンのOp-Edコラム。
財政赤字が経済回復を脅かしている、アメリカの経済安定性を危うくしている、我々の世界での影響力を弱めるだろうとの厳しい警告が最近新聞やテレビに急速に溢れるようになった。これらの主張が一部アナリストの意見であって真偽を問う人もいるのに、あたかも明白な真実であるように。この1年で状況が大きく変化したわけでもないのにこの財政赤字ヒステリーは何か?共和党の政治戦略である。しかしながら、多くの人々にとってシニカルな姿勢の言動と真剣な経済学的な議論の違いを見極めるのが明らかに難しいということが問題だ。そしてそのことが悲劇的な結果をもたらしつつある。政策は誤った方向に向けられている。数百万人のアメリカ国民が犠牲を払うことになるだろう。
●Fiscal Scare Tactics
By PAUL KRUGMAN
Published: February 4, 2010
These days it’s hard to pick up a newspaper or turn on a news program without encountering stern warnings about the federal budget deficit. The deficit threatens economic recovery, we’re told; it puts American economic stability at risk; it will undermine our influence in the world. These claims generally aren’t stated as opinions, as views held by some analysts but disputed by others. Instead, they’re reported as if they were facts, plain and simple.
最近、新聞やニュース放送に接するたび、常に連邦政府の財政赤字についての厳しい警告に遭遇しないことはないようになった。
財政赤字が経済回復を脅かしていると、我々は言われる。;それがアメリカの経済の安定性のリスクを高めていると。;世界での我々の影響力の足元を掘り崩すだろうと。
これらの主張は概してオピニオンとして、何人かのアナリストの見解であって他者からは真偽を問われている見解として述べられていない。
そのかわりに、それが明白な簡単な事実であるがごとくにレポートされている。
Yet they aren’t facts. Many economists take a much calmer view of budget deficits than anything you’ll see on TV. Nor do investors seem unduly concerned: U.S. government bonds continue to find ready buyers, even at historically low interest rates. The long-run budget outlook is problematic, but short-term deficits aren’t — and even the long-term outlook is much less frightening than the public is being led to believe.
しかし、それは事実ではない。
多くの経済学者は財政赤字についてあなたがたがテレビで見るようなものよりずっと冷静な見解を取っている。
また投資家も過度に懸念してはいないようだ。
:アメリカ政府公債は、歴史的に低い金利であっても、いつでも応募する買い手がつき続けている。
長期的な財政の見通しは問題含みだ。しかし、短期的な財政赤字はそうではない。…そして長期的な見通しでさえも、公衆が信じるように誘導されているものよりずっと驚くにあたらないものだ。
So why the sudden ubiquity of deficit scare stories? It isn’t being driven by any actual news. It has been obvious for at least a year that the U.S. government would face an extended period of large deficits, and projections of those deficits haven’t changed much since last summer. Yet the drumbeat of dire fiscal warnings has grown vastly louder.
では、この突然の財政赤字恐怖物語の偏在は何だろう?
これはいかなる実際のニュースからも駆り立てられてはいない。
アメリカ政府が大きな財政赤字の延長された期間に直面するであろうことは少なくともこの1年間明らかであって、そのような財政赤字の見通しは昨年の夏以来大きく変わっていない。
それにもかかわらず、恐ろしい財政赤字警告の太鼓の音は非常に大きくなってきた。
To me — and I’m not alone in this — the sudden outbreak of deficit hysteria brings back memories of the groupthink that took hold during the run-up to the Iraq war. Now, as then, dubious allegations, not backed by hard evidence, are being reported as if they have been established beyond a shadow of a doubt. Now, as then, much of the political and media establishments have bought into the notion that we must take drastic action quickly, even though there hasn’t been any new information to justify this sudden urgency. Now, as then, those who challenge the prevailing narrative, no matter how strong their case and no matter how solid their background, are being marginalized.
私にとって、…そしてこの点では私一人ではないが、…財政赤字ヒステリーの突然の勃発は、イラク戦争前夜に確立された集団思考を思い起こさせる。
今、当時のように、確固とした証拠に基づかないあやふやな申し立てが、疑惑の影を超越して確立したかのように報道されている。
今、当時のように、多くの政治、メディアのエスタブリッシュメントが、我々はドラスティックなアクションを早急にとらなければならないという概念に盲従している。この突然の切迫を正当化するいかなら新たな情報も存在しないにもかかわらず。
今、当時のように、優勢な物語にチャレンジしようとする人は、彼らの主張がどれほど強くても、背景がどれほどしっかりしていようと、社会の主流から無視され辺縁に追いやられている。
And fear-mongering on the deficit may end up doing as much harm as the fear-mongering on weapons of mass destruction.
そして、財政赤字についての恐怖の掻きたては、大量殺戮兵器の恐怖の掻きたてと同じくらいの害を及ぼす結果となる可能性がある。
Let’s talk for a moment about budget reality. Contrary to what you often hear, the large deficit the federal government is running right now isn’t the result of runaway spending growth. Instead, well more than half of the deficit was caused by the ongoing economic crisis, which has led to a plunge in tax receipts, required federal bailouts of financial institutions, and been met — appropriately — with temporary measures to stimulate growth and support employment.
しばらく財政の現実について話してみよう。
あなたがしばしば聞くことと異なり、今現在連邦政府が運用している大きな財政赤字は、歳出増加の暴走の結果ではない。
代わりに、半分以上の財政赤字は現在進行中の経済危機により引き起こされた。経済危機は税収の落ち込みを導き、金融機関の連邦政府による救済を必要とし、そして成長に刺激を与え雇用を支えるための一時的な方策を…適切に…取らせることとなった。
The point is that running big deficits in the face of the worst economic slump since the 1930s is actually the right thing to do. If anything, deficits should be bigger than they are because the government should be doing more than it is to create jobs.
要は、1930年以来の最悪の経済スランプに直面して、大きな財政赤字を運用するは実際に行うべき正しいことだったのだ。
それどころかむしろ、財政赤字は今の状態より大きくあるべきだ。なぜなら政府は雇用を作り出すためにより今ある以上のことをしていなければならないからだ。
True, there is a longer-term budget problem. Even a full economic recovery wouldn’t balance the budget, and it probably wouldn’t even reduce the deficit to a permanently sustainable level. So once the economic crisis is past, the U.S. government will have to increase its revenue and control its costs. And in the long run there’s no way to make the budget math work unless something is done about health care costs.
確かに、より長期の財政問題が存在することは真実だ。
たとえ完全な経済的回復でも財政をバランスさせることはないだろう。そして多分永久的に持続可能なレベルまで財政赤字を減らすことはないだろう。
だからひとたび経済危機が過ぎ去れば、アメリカ政府はその税収を増やしその歳出をコントロールしなければならないだろう。
そして長期的に見れば、ヘルスケア・コストについて何事かが行われない限り、財政の計算を機能させる道はない。
But there’s no reason to panic about budget prospects for the next few years, or even for the next decade. Consider, for example, what the latest budget proposal from the Obama administration says about interest payments on federal debt; according to the projections, a decade from now they’ll have risen to 3.5 percent of G.D.P. How scary is that? It’s about the same as interest costs under the first President Bush.
しかし、この数年の、あるいはこれから10年でさえもの財政の見通しについてパニックになる理由は存在しない。
例えばオバマ政権の最新の予算提案が連邦政府負債の金利支払いについて述べていることを考慮してみよ。
;予測によれば、これから10年後にはそれはGDPの3.5%まで増えるだろうとしている。これがどれほど怖いのか?
これはブッシュ大統領の第1期の金利支払いコストとほぼ同じだ。
Why, then, all the hysteria? The answer is politics.
それではなぜ、このヒステリーが?答えは政治だ。
The main difference between last summer, when we were mostly (and appropriately) taking deficits in stride, and the current sense of panic is that deficit fear-mongering has become a key part of Republican political strategy, doing double duty
: it damages President Obama’s image even as it cripples his policy agenda.
And if the hypocrisy is breathtaking — politicians who voted for budget-busting tax cuts posing as apostles of fiscal rectitude, politicians demonizing attempts to rein in Medicare costs one day (death panels!), then denouncing excessive government spending the next — well, what else is new?
我々が殆ど(そしてそれは適切なことだったが)財政赤字を冷静に受け止めていた昨年夏と、現在のパニックの感じとの間の主要な違いは、財政赤字の恐怖かりたてが共和党の政治戦略のキー部分となり、2つの役割を果たしているということだ。
:それはオバマ大統領の政策アジェンダを挫くと同時に大統領イメージにダメージを与えている。
そして、もしこの偽善が息を呑むようなものであれば、…財政的な清廉潔白さの唱道者のようなポーズで予算を破産させるような減税に賛成票を投じた政治家。メディケア・コストを制御しようとする試みをあるときは(デス・パネル!)と悪魔化して、それから次に政府の過剰な歳出を非難する政治家。…さて、他の何が目新しいだろう?
The trouble, however, is that it’s apparently hard for many people to tell the difference between cynical posturing and serious economic argument. And that is having tragic consequences.
しかしながら、多くの人々にとってシニカルな姿勢の言動と真剣な経済学的な議論の違いを見極めるのが明らかに難しいということが問題だ。
そしてそのことが悲劇的な結果をもたらしつつある。
For the fact is that thanks to deficit hysteria, Washington now has its priorities all wrong: all the talk is about how to shave a few billion dollars off government spending, while there’s hardly any willingness to tackle mass unemployment. Policy is headed in the wrong direction — and millions of Americans will pay the price.
実のところ、財政赤字ヒステリーのおかげで、ワシントンは今まったく誤った優先順位状態にある。
:すべての話が数十億ドルを政府歳出からどうやって削るかということについてだ。大量失業に果敢に取り組むような積極性が殆ど存在しない一方で。
政策は誤った方向に向けられている。…そして数百万人のアメリカ国民が犠牲を払うことになるだろう。
俺っぽさ…!!!???
『ほんとにほんとにほんとにほんとにライウォンだ〜近すぎちゃってどーしよー♪』
のサファリパークは十分楽しめた★
ぶっちゃけサファリゾーン以外は特に見所ナスってやつだったけど
サファリゾーンはテンション上がります!!
動物近すぎだろ!!(笑...
『「失われた十年」は乗り越えられたか:日本的経営の再検証』下川浩一、2006年、中公新書
「失われた十年」の期間に日本企業はグローバル競争で二分された。高度成長時代の成功体験にあぐらをかいた経営者はグローバル競争に敗北した。必要なリストラは勝利に不可欠だが、安易なリストラは不要である。
乗用車輸出の自主規制は海外の自動車価格の上昇をもたらし、日本メーカーに利益を与えた。ピックアップトラックの人気に気づかなかったのは日本メーカーの戦略的ミスリードだった。しかし「失われた十年」を自動車産業は乗り切る。リーン生産方式が日本の自動車産業の競争力の源泉となる。トヨタがトップを走り、また敗者復活の雄がゴーン改革の日産。マツダも復活した。
家電・電子産業は自ら不況を招く。日本のエレクトロニクス産業はアメリカ・韓国、そして台湾に逆転される。横並びの競争に陥ったのは日本の半導体メーカーの戦略的ミスリード。総合家電は横並びからの脱却が必要である。
流通産業は曲がり角であり、構造変化に対応できない総合スーパーはそごう、ダイエーのように破綻する。これに対しイトーヨーカ堂はPOSの活用などで成功した。
華人資本が中国の改革開放を軌道に乗せ、2001年WTO加盟が中国の輸出を飛躍的に増大させた。東南アジアでは97年経済危機がタイなどで生産拠点のグローバル化をもたらす。このようなアジア新時代に日本企業は活路を求めるが、日本にとって長期的にはアジアの低賃金は頼りにならない。高機能製品の日本回帰こそ必要である。
「失われた十年」はグローバル化の中でのパラダイム転換の失敗そのものである。このことを教訓にすべきである。同時に日本の競争力を支えるのは今なおものづくり技術(例えば素材産業)である。これを忘れてはならない。また日本的経営の機械的否定と安易なリストラは企業の活力を失わせる。日本的経営の再構築と日本的コーポレート・ガバナンスが必要である。
北勢線のミステリー 小雪舞う軽便鉄道に今何かが… ???
http://www.youtube.com/watch?v=xJIOBHzrnBY
イニヨン
今朝からいきなり柚が変な口癖?を言い出しました。
「でもさぁ、ふつうのじょうたいがちょっとむりやわ」
っていう台詞なんですが・・・「普通の状態」なんて言葉、どこで覚えたんだろう?
今日は朝から寝るまで何かって言うと会話の端々にこれを使っていたのですが、さすがの私も由来は???です。
そしてタイトルのネタ。
今日の公園での柚との会話なんですが、久々に大笑いしてしまいました。
それは駅前の車どおりの多い国道に面した大きな公園で、だだっ広い芝生と遊具・砂場は国道より離れたところにあるのですが、それらとつながって“イタリア広場”とかいう変なネーミングのタイル張りで急な坂になってる使えないのにやたら面積の広い遊び場も国道ギリギリのところまで広がっています。
そのイタリア広場は公園から死角になっていて、子供がそっちに行ってしまうとどこでどうやって遊んでいるか見えないのがちょっと恐いのですが、なぜか友達と合流すると皆走ってそっちに流れてっちゃうんですよね・・・
今日も柚はそっちに走っていって、もっとも国道寄りの植え込みのところでウロウロしていました。
今後の為にも今日は改めてちゃんと言い聞かせようと思って、
「柚、ここよりあっちに行っちゃダメだよ。車やバイクや自転車がたくさんだからね。あっちに行ったら柚に車がドーンッてぶつかってきて、死んじゃうからね。分かった?あっちは絶対に行ったらダメだからね。」
と目を見て説明すると、神妙に聞いていた柚が真剣な顔をして一言こう聞き返しました。
「イニヨンさんみたいに?」
一瞬目が(?_?)になった私でしたが、すぐに韓流ドラマ「冬のソナタ」のミニョンさん(ペ・ヨンジュン)が事故にあうシーンのことを言ってると気づいて、思わず笑ってしまいました。
今、夕方4時から再放送をやっているのを何回か一緒に見たけど、それだけで「ミニョンさん」っていう名前を覚えてるなんて思いもしなかったし、「車がドーンッてぶつかる」という表現で冬ソナでペ・ヨンジュンが轢かれるシーンを思い浮かべるなんてもっと思いもしなかった・・・
真剣な言い聞かせだったのに、私が笑っちゃって台無しです
よくないなぁと思いつつ、時々殺人とかラブシーンのある2時間ドラマや昼ドラを一緒に見ていますが、今後は絶対・・いや、できるだけやめとこうと決心しました。
どうしても見せるときはもっと賢くなりそうなDVDとかにしなくちゃー・・って手遅れかエヘヘ
春?
今日は本当に暖かな一日でした(^O^)/もう、春が来ーたっ!!!って感じ\^o^/気温が20度越えをしたそうです。でも明日は、また寒くなるんだって…(-.-;)こんなに気温の差があると体が参っちゃうね(^_-)-☆
明日は休んで入学説明会に行ってきます。
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