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本日は松島宿泊
出張で松島に来た。13時から18時過ぎまで缶詰め。雪の松島を見たい、という期待は見事にハズレ。昨日からの暖かい気温で、すっかりとけてしまったとのこと。
初めて知ったが、見わたす限り島々の松は赤松ばかり。(-"-;)松茸は?と期待したものの、どうも残念...
大丈夫かな?
今日の夕方・・・
さく父が帰宅後、夕方の散歩でディスクをしました。
もう暗くなりはじめて、辺りはこんな感じ。
(カメラマンの腕が悪いので写真が見にくいです)
いつもはうららばっかりディスクをしてますが、
今日は何となくさくらっちょが「ディスクしたい!」と言ってる感じがしたのでやらせてみました
そしたらびっくり
なんと4投中、3投キャッチ(わー!きゃー!!)
しかも、こんな感じのジャンピングキャッチ
(注1:見にくいですが、ちゃんとキャッチできてるんでっす!)
(注2:しかも!前足が前にならえしながらキャッチしてるんです!!)
ど・どうしたの?さくらっちょ??
キャラが違うけどーーーー? 」
4投目のジャンピングキャッチを決めた後、ディスクをレトリーブしてきた相手はなんとワタシ
「なに?なに?母とやりたいの?」
・・・とウキウキしながらディスクを投げると、ディスクは大きく右にそれていきました(ガーン)
途端にやる気のなくなるさくらっちょ・・・(ごめ〜ん)
でもでも、さくらがこんな風にジャンプキャッチを連続してキメるのはホント何カ月かぶりのこと!!
さくらにいったい何が起こったのか?
明日の初参戦のJFA大会は、「さく父&うらら」 「ワタシ&さくら」 で出るはずだったけど、こんなさくらを見ちゃったら・・・・ホントにワタシでいいかな?と思えてきた。
せっかくやる気になったかもしれないさくらが、ワタシのヘナチョコスローでやる気をなくしちゃったら
さく父がヒトコト「まぁ、結果よりもさくらと楽しくやれればいいじゃん!」って。
ひえぇぇぇ〜、毒舌のさく父にフォローされるなんて!(しかも!笑顔で優しく言われたし)
大丈夫か・・・明日のワタシ
明日は、初参戦のJFA新舞子大会!!
さくうらと一緒に楽しんできまーす
一進一退。
昨日の学習状況 夜 60分・・・簿記2級(商業)。----------------------------------------------------------------昨日せっかく朝の出発時間を短くできたのに、今日また元の時間に戻ってしまいました。んんがぁ〜〜〜〜!!!まったくもって一進一退。いつになったら、早く出勤できるのか?来週も懲りずに頑張りますわ。
イベントの用意ほぼ終了!!&手紙初めて13枚とか書いた♪
★用意。
今日カートを引っ張り出してきて一生懸命荷物詰めてました
ほぼ用意終了♪
あとは前日と当日に用意したら終わり〜♪
とりあえずサークルチケットは忘れないようにしよう。
あと尿崩症の薬も。
あれ点鼻薬だからめんどいんよね。しかも要冷蔵だし。
保冷剤とかあんまり持ってあるかないのに大活躍だよ〜。
ま、当日は晴れるみたいなんで良かったです^^
アフターも楽しみだなあ〜♪
★13枚。
今日手紙を書いていました。
初めて13枚とか書いた!!一人の方に!!!
でも頂いたの15枚なんよね。なんか少なくて悪いなあと思ったり。
まあ「書くとこいっぱいの便箋使ったしいっかな〜?」とか適当ぶり発揮。
次はちゃんと時間のある時にしっかり書こうっと〜
あらぁ〜?
Mステだったね・・・
曲・・・POPなアレンジですな♪
(うっ。そんなコメしか出来なくて)
曲終わりの山下くんの笑顔がかっけかった!
So...Cool
な〜んか、綺麗な男って感じ!
男性に『綺麗』は、あんまり使わないかもだけどw
ホントに「可愛い」から「かっこいい」に変貌しちょります♪
ところで!
山下さん!
錦糸町に住んでた事があるってホント?
何歳くらいの時?
ワタシお隣の亀戸に住み、錦糸町へ仕事(唄仕事だす!)しに通ってました
んでもって、深夜遅くから朝・・・ヒドイ時は昼まで飲んでました♪
約、7年前まで亀戸にいたよん!
サンストとか行ってた?
魚寅のまぐろブツとか食べてた?
親近感www
おひな様
先日故郷から友達が3人で出てきてくれました。
前日は雪が降り積雪もあったので道路状況が心配でしたが
雪国で生活している友達にとってはどうって事はないようでした。
せっかく来てくれたので須坂市でやっている「三十段飾りと千体の雛祭り」
を見に行って来ました。
館内の入り口からお雛様が所狭しと二階まで飾られています。
三十段の上から昭和40年代、50年代と年代別に飾られています。
だんだんとお雛様の衣装もきらびやかになっています。
江戸時代のお内裏様の袴が裂けているのもありあまりに古くなっているので
修復が難しいのでしょう
つるし雛もありなかなかのものでした。
お雛様以外の展示物(版画、世界のお人形)を見て周り
家にみんなと帰って来、友達が作ってきてくれたチラシ寿司
をいただきました。
とても美味しく綺麗に彩りもよくて話しが進みいっぱい笑わせてもらいました。
気をつかわず昔のままの気持ちに戻れた一日でした。
神様がくれたサポート・システム
ブックレビュー:
『あなたのガイドに願いましょう
〜聖なるサポートシステムにつながる方法』
(ソニア・ショケット著、奥野節子訳、ダイヤモンド社)
先回、母の誕生日の食事会がうまくいくようにと、スピリット・ガイドに
お願いしたという話を書きました。
私の場合、これまでは、何かサポートが必要なときには、天使にお願
いしていたのですが、今回、あることがきっかけで、頼む相手を変えて
みたのです。
そのきっかけとは、上に紹介した本を読んだことでした。
この本(『あなたのガイドに願いましょう』)は、スピリット(霊的存在)と
して、私たち人間をサポートしてくれるさまざまなガイドのことを扱って
います。
私たち人間には、一人ひとりに必ず守護天使がついていてくれると言
われますが、天使以外にも、人間の生活を支え、導いてくれるガイドが
たくさんいるというのです。
著者のショケットさんは、子どもの頃から、家族全員がガイドを認識し、
コンタクトをとったり、いろいろな頼みごとをしたりする、そんな家庭で
育ったといいます。
そんな経験を持つ彼女が、それぞれのガイドの特徴や役目などの違い
について、くわしく教えてくれています。
おかげで私も、それまで疑問に思っていたことがスッキリ解決しました。
その疑問とは......
天使とスピリット・ガイドはどう違うのか、ということです。
ショケットさんによれば、両者にはいくつかの重要な違いがあります。
例えば、天使は人間として地球に生きたことがないのに対し、ほとんど
のスピリット・ガイドはかつて人間として生きた経験を持っているそうで
す。(本書、86頁。)
だから、天使よりもスピリット・ガイドのほうが、人間が生きていく上で抱
える困難や課題について、「身にしみてわかる」ということなのでしょうね。
「ああ、俺にもあったなあ、あんなこと。」
そんなふうに思うこともあるのでしょう。
母の誕生祝いの食事会で私がサポートをお願いした「ランナー」、「ヘルパ
ー」というガイドさんたちも、きっと人間としての経験があって、こんなふう
に思ったかも。
「ふーん、こいつは普段は親孝行らしきことはろくにしてないから、ここはひ
とつ、その気分を味わわせてあげるとするか!」
(ありがとう〜。ホントに助かりましたよ!)
あ、「ランナー」さんと「ヘルパー」さんの詳しい特徴に関して興味がある方
は、ぜひ本書をご一読くださいね。
それ以外のガイドについての情報や、ガイドとのつながりを強めるエクササ
イズの方法、それに、ガイドに関わる実際のエピソードも多数紹介されてい
ます。
この本を読んだら、あなたも、神様は私たち人間に、こんなに強力なサポー
ト・システムを与えてくれていたのか、と感じるかも知れません。
それを使わせてもらうかどうか、決めるのはあくまでも、あなた自身、ですけ
れどね。
さかもる。
いただいてまーす。
みーちゃんとけんけんは眠りにゆきました。
もうちょっとのみまーす!
イノシシのほったあと
イノシシが土をほじくっています。おっちゃんよりも、山にかよってきているようです。
「泣きながら生きて」
映画「泣きながら生きて」を見て来た。
かつてフジTVで放送されたドキュメンタリーだ。
文化大革命の時代、下放された青年が
その貧しい暮らしから抜け出すために日本にやってきて
15年という歳月を過ごしたドキュメンタリー。
青年期に文化大革命があったという運命。
日本で働きながら大学に入る、という憧れをもって借金をしてまでやってきたのに
ビザが出た日本語学校は北海道の奥地にあって
そこは働き口など全くなく、仕方なく学校を後にして東京に出て
やがては不法滞在者となってしまった運命。
いつしか自分が大学へ入るという夢は消えざるを得なかった運命。
それでも丁さんは、その夢をやがて中国に残してきた娘を大学へ行かせる
という夢に置き換えて日本で15年を過ごす。
運命に翻弄されながら、
でも泣き言を言わずに、希望を失わずに。
借金を返し、娘の教育資金のために
丁さんは一日に3つの仕事を掛け持ちしながら
古びた風呂もないアパートに一人で暮らす。
15年間も。
何故なら、子供を育てるのが親の責任だから。
人生は泣きながら生きるものなのだから。
異国の地で、黙々と働く。
風呂は狭い台所に張ったビニール袋だ。
深夜に帰宅して自炊をして、翌日の弁当まで作る。
それを365日×15年。
やがて娘はニューヨークの大学に留学し、医師になる。
娘と暮らしたのは10歳まで。
その8年後にニューヨークへ向かうトランジットで1日だけ
娘と再会する。
それだけだ。
妻とはなんと、13年たってやはり3日だけ再会する。
あとは一人。
そうしてようやく15年たって、丁さんは中国へ帰ることを決める。
下放された時、日本語学校がとんでもなく僻地にあるとわかった時。
人生は苦しかったと丁さんは言う。
でも帰国を前にして、今は違うと言う。
人生、捨てたもんじゃない、と。
全てを受け入れて、立ち止らずに黙々と歩みを続けて
そうして丁さんは未来を信じる心を培ったのだ。
丁さんの言葉で心に残ったのは
「私は胸をはれる人間になりたい」だ。
偉くなりたい、ではない。自慢したい、でもない。
きちんと運命を受け入れて、なおかつ翻弄されても打ち負かされはしない
しなやかな心をもって生きる、
そんな人生を送ろう、と信念を持っていたのだろうと思う。
負けない心に、いつしか希望が芽生えたのだ。
希望というのは、なんと強い力をもつのだろうと改めて思う。
希望はある日ふっと芽を出すものかもしれない。
でもやっぱり、人生を捨てたら希望の芽はでない。
泣きながら生きたって、人生を捨てないことが大事。
でもそれもきっと、生きるその人自身が思わなければ
希望は芽吹いてはくれないんだろう。
何故なら人生は厳しいものなのだから。
朝の散歩
今日は夫が中学のミニ同窓会で上野に出掛けるので、
ゴンと朝の散歩を兼ねて実籾駅までお見送り
お天気も良く暖かかったのでちょっと遠回りをして家に帰りました。
大原神社
実籾小学校 新栄幼稚園
上野公園の桜が何本か満開になっていたそうです。
JAYWALK 矢野
JAYWALKボーカル「疲れとるため」薬物使用
10 時間前 ロックバンド「JAYWALK」のボーカル中村耕一容疑者(59)が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された事件で、中村容疑者が警視庁麻布署の調べに対し、「1年ほど前から疲れをとるために使った」と供述していることが12日、わかった。 ... (続きを読む)
ペルー共和国の危険度 122751JAYWALKOFFICIALW...
26654SHINSEIDOSHOPPINGSITE|JAYWALK「何も言えなくて・・・夏」のアンサーソング「もう一度・・・」から始まった、ラブソング三部作を含むJAYWALKの最高傑作が遂に完成!クオリティにこだわって創り上げていったシングル、一曲一曲が物語のようにつながっ ...(続きを読む)
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コーヒーケーキ
良いお天気
空が青くやっぱりお天気は嬉しいですね
洗濯、お布団干してバタバタしているうちに一日が過ぎ、でも気持ち良いですね
友達の誕生日〜いつもはケーキだけど今年は美味しそうな和菓子を詰め合わせて
届けておしゃべりして帰ってくる。
コーヒーケーキ
一段落してケーキを作った。
明日実家にトッピングして持って行こうかなと思っている
私の恩師が退職となった〜その1
私の大学時代の恩師が今月末で定年退職となる。
私の恩師とは、地元の教員養成大学の社会科教育の教授。私は大学時代、この恩師のもと、教科教育学の社会科教育研究室に在籍をしていた。
この教科教育学という分野については、説明が必要だろう。教科教育学というのは、教育学のなかの一分野。こいつは後発の学問分野で、読んで字のごとく、教科についての学問。つまり、国語とか理科とか保健体育とかという学校で教えている教科そのものについて研究するという学問だ。で、こいつは、学問体系からすれば、つい最近認知された学問で、私が在籍していたのは国立の教員養成大学なのだけど(以前は師範学校といわれていたヤツです)、そんな教育に関してはレッキとした大学にだって1970年代になってやっと研究室ができたという有様。そこに1980年になって赴任したのが私の恩師なわけである。
であるから、恩師だって教科教育が専門ではなく、もともとは教育史バタケの人。確か、恩師の恩師は、津田左右吉の弟子だと言っていた。なので、私の恩師は津田の孫弟子にあたり、私は津田の曾孫弟子ということになる(もちろん、そんな呼称はない)。
そういうわけで、恩師は社会科教育という学問分野のパイオニアみたいなもので、何もないところから、研究をはじめたといってよいだろう。
恩師が退職までに残した単著は、一冊きりだった。15年前の著作だから今ではとっくに絶版となっている。研究者の業績というのは、とくに人文系のそれは、本を出してなんぼという感じが私にはするのであるが、そういう世俗的な評価には頓着しない人だった。私たちゼミ生は、恩師が社会科教育のなかでどれだけの仕事をしたかを知っている。雑誌原稿や紀要論文もそこそこ書いていたし、そのなかで、かなりセンセーショナルな議論をしていることも知っている。なので、これまでの論考を本に著して世に問うことも、十分に価値のあることだとは私は思うのだけど、そうはしなかった。
なじみの編集者からも出版の誘いはあったそうだが、本人は、忙しいからという理由で断ったという。
私に言わせれば、つくづく名誉欲の薄い人なんだと思う。普通、人間は歳を取って先がみえてくると、世俗的な名誉を欲するものだとも思うが、退職を迎える歳になっても、そんな欲はない人だった。気持ちはまだまだ若いのかもしれないね。
なんてことを私が思っていたら、恩師は恩師で「ウチの卒業生は出世欲のない人ばかりだがら」と、別のゼミ生にボヤいていたという。
ははは。それはそうだね。社会科教育に6年もいたのに、特別支援教育をやっている私のような半端者は論外として、卒業生で、堅実な実践を積み重ねて教師の力量を上げている人はいっぱいいるけど、上昇志向の強い人というのはいないかもね。研究者になったものもいない。総じて、穏やかな人が多い。
師と弟子はやっぱり似るのだろうかね。
恩師は博学だった。やたらと本を読む人だった。大学教授は本を読むのも仕事のうちだろうけど、それにしたって蔵書は多い方だったと思う。そもそも社会科なんていうのは、多種多様な知識の寄せ集めみたいな教科だから、恩師はその研究者として地でいっていたという感じだった。研究室やゼミ室の書架は様々なジャンルの本であふれ、おさまりきらない本は、廊下のキャビネットや研究室の床に侵蝕しはじめていた。この先、この研究室はどうなるだろうと、密かに楽しみにしていたのだが、残念ながら、大学の改築のため研究室は引っ越しとなり、この度の退職とで大方処分してしまった。
博学であることと研究者としての実績とは、関係がないということは、今となっては私にもわかるけど、当時の学生にとっては、社会科教師というのはこれくらい本を読まんといかんのだなということは、どの学生も感じていたに違いない。
今回の恩師の退職にあたり、卒業生や現ゼミ生が集まって、ささやかながら退職の宴を催した。それは、本当にささやかだったのだけれど(卒業生は、穏やかな人が多いから)、そのなかで恩師が、次のような中身の話をした。
それは、かつて自分はゼミ生に対して怒ったことも多くあったが、それは、自分の指導がうまくいかなかったことの裏返しであり、自分への怒りがそのままゼミ生に向かってしまった、というような内容の話だった。
このような話を恩師から聞けて、私は、今回の宴を催してよかったなと思った。
この恩師の言っていることは、教師であれば誰でもよーくわかることである。つまり、恩師は、教師としての心境をわれわれ卒業生に語ったのである。
これが私には、いちばんの印象深いことなのだが、この辺りのことについては、次回、稿を改めて書くことにしよう。(次回に続く)
確定申告行って
昨日病院へ行き、午後確定申告に行った。15日まで特設会場であり、急ぎ計算するときは
印鑑忘れないように、って思っていた。
会場で忘れたことに気づき、伝えると、「パソコンでの申告なのでいりません」良かった。
昨年まで用紙が届いていたけど、廃止になったそう。ペーパーレス化でいいかも。
流れもスムーズにいった。
還付金117,000円ほど。「昨年の10倍ですね」と言われる。「税金多く払っているから、
それだけ返ってきたのです」
年金で前年は何も引かれなかったのに、所得税とか引かれるようになって、こんな額
から引くの?って思ってたら・・。良かった。
今日は何も食べず、ずっと寝ていた。明日は綾部行きで早く起きなくちゃ。
My Best English
DWEの通販カタログにのっていたMy Best Englishが気になって、ちょっと
内容的に簡単かなぁと思ったけど、ちょうどポイントがたまってたので、
下の子用にいいかと思って買ってみました。
これにshapesのDVDがついた4本セットのものを買いました。
上の子が幼稚園に行っている間に下の子は4本すべて見て、お姉ちゃんが帰ってきて
からもう一度見ていました。上の子には、簡単かもしれないけど知らない単語
も結構出てきていたし、足し算なんかもちょっとあったのと、オリンピックで興味
をもって覚えた国旗なんかも出てきてました。
しばらくは、見てくれるかな。
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ラスト
こんばんわ。
ラストの遠征なんで一緒に東京来れました!
今はホテルでウトウトしてました。
明日は応援するぞー!!
おー!
FXスキャルマスター!超短期デイトレード手法 初心者のためのトレンドフォロー系の裁量手法
FXスキャルマスターは、損小利大を徹底したトレンド
フォロー系裁量手法です。
裁量といっても、エントリーポイント・損切り・利益
確定ポイントが明確にルールとして決まっています。
1分足を使うためエントリーのチャンスも1時間に数回
あり、忙しい方やなかなか時間の取れない方などにも
お勧めです。
5分足のオリジナル指標によりトレンドを確認し、1分
足の決められたエントリーポイントで仕掛ければよい
のです。
そのため、システムトレードに近い感覚の裁量トレード
手法です。
1ヵ月10%の利益を得られれば、FXで1億円プレーヤー
への道はそう遠いものではありません。
もうすぐ1億円へ手が届きそうな作者とともに、会員限定
ブログを見ながら戦いませんか?
FXスキャルマスター!超短期デイトレード手法。梅原正志
投資の勝利者を目指す
朝鮮学校の高校無償化法案適用の議論について思うこと
衆議院文部科学委員会で今日(2010年3月12日)、高校無償化法案が可決されました。本委員会で文部科学大臣は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の指導下にある朝鮮学校を無償化法案の対象に含めるかどうかの判断は、先送りするとの考えを示しています。
文部科学大臣がこのような考えを示したのも、この件については賛否両論が巻き起こっていることと無関係ではないでしょう。「公立高校の授業料を無償化するとともに、高等学校等就学支援金を創設して、家庭の教育費負担を軽減する」という場合の「高等学校等」の「等」に朝鮮学校を含めるかどうかが議論の争点となっています。具体的には、朝鮮学校の教育課程に思想的な問題があるという理由で、法案の対象から除外すべきだという議論があります。また一方では、在日の子どもたちの学習権という観点からみれば、法案の対象から除外すべきではないという反論があります。
しかし私は、このような議論の応酬にたいして違和感を覚えます。それは、朝鮮学校を法案の対象にすべきではないと考えているからではなく、次のような理由からです。
朝鮮学校は学校教育法第一条に定められた「学校」ではありません。したがって朝鮮学校が、「高等学校等」の「等」から除外されたとしても、現在の制度下では、そのことをとらえて「間違いである」と指摘しにくい面があります。そうであるだけに、無償化法案をめぐって議論しなければならないことは、法案適用の有無ではなく、そもそも朝鮮学校が学校教育法で定められた「学校」という位置づけになっていないという根本的な問題ではないでしょうか。そのことを議論すべきチャンスが訪れているのに、無償化法案適用の有無といった議論に矮小化されていることに違和感があるというわけなのです。(I)
火の見櫓35 萱沼公民館
久下戸の氷川神社の北側の道を東へ進むと、交差点の角に萱沼公民館がある。
その平屋の建物の屋根の上に火の見櫓が頭を出していた。
公民館の前に廻ってみると、公民館と電柱に挟まれて建っていた。
三本脚の櫓で、ほっそりとした感じである。
物見台と屋根は六角形で、屋根上には風見の矢羽根、下には半鐘が吊り下げられていた。
「散歩」のコース48の三つの火の見櫓には、全て矢羽根と半鐘が揃っていることになる。
脚元に行って見ると、三角のコンクリートの基礎の上にブロックがあり、そこから三本の脚が上に延びていた。
改善は凡人が天才になる方法
───会社に安定と発展を 社員にいきがいと成長を───
こんばんわ 人事コンサルタント・社会保険労務士 内野光明です。
すっかり花粉症の季節になりました。鼻が多少ムズムズしますが、天気が良かったので許しましょう。
「改善は凡人が天才になる方法」
とは、楽天の三木谷社長の言葉です。
凡人の私には勇気がわいてくる言葉です。
楽天は「改善の繰り返しで未来を築く会社」と明言されています。
一方、天才が集まって、どこにもなかった新しいモノを次々と提供し続けている会社がグーグルです。
グーグルの戦略は「ダーウィニアン・アプローチ」と呼ばれており、ダーウィンの進化論からこのように名づけられています。
会社のことを社員は「キャンパス」と呼んでいるそうです。
まさに研究者が新しいものを作っている、という感じですね。
三木谷社長は「改善」について次のようにも言っています。
素敵な言葉ですので紹介します。
改善という言葉に目新しさを感じる読者はおそらくいないだろう。
世界のビジネス界においても「カイゼン」という言葉は、いちばんよく知られた日本語のひとつでもある。
それは使い古された言葉だけれど、太陽が何千回地平線から登ろうと太陽のことを古いと言う人がいないように、改善という言葉は人間がビジネスをしていく限り永遠に使い続けられるはずだ。
人間が創り出すモノはどんなんものであれ改善の余地が必ずあるからだ。
日本企業の99%は中小企業です。
このうちグーグルのような会社はどのくらいあるのでしょうか。
ほとんどの中小企業は三木谷社長の言うように「改善に次ぐ改善」を社員に期待されているのではないでしょうか。
毎日の仕事を改善していく、商品に改善を加えていく・・・。
日々の改善の積み重ねが未来を築いていく。
ならば人事考課表には「改善」に関する項目を置き、チェックしていきたいものです。
02 ― 灯 ―
「ごめんなさいね。飲みに行くつもりだったんでしょ」
エレベータの扉が閉まると、彼女は俺から腕を離し距離を取った。
震える右手を左手で包み込みながら、その右手を見つめる。
だがその様子とは逆に、彼女の声はやはりカラリとしている。
「お詫びに、おごるわ。付き合わない?」
エレベーターを降りる時には、顔を上げ晴れ晴れとした笑顔で俺に問いかける。
だが、瞳の奥底に見える喪失感が痛々しい。
「いいですよ」
そうは、言ったものの驕られるつもりはなかったが、彼女に付き合うのは悪くないような気がした。
こんな身を切るような寒さの夜は、一人でいない方がいい。
「行き先は任せてもらえるなら」
「食事はできる?」
思っていた店は広くもなく、狭くもなく、来る客がカップルばかりでもない、そんな店だ。
唐突な彼女の質問の意味に首をかしげた。
さっきまで、パーティで散々食べてたんじゃないのか?
「パーティの後って、おなかすくのよ。ましてや乱闘した後ならね」
少し恥じらいながら、キレイにウインクをして見せた。
そうだ、よく食う女だった。
「いやね。今よく食べる女だったって思い出したでしょう」
わずかに俺をにらみながら腕を軽く小突く。
その仕草に俺もつられて少し笑った。
ドキリとするほど、女の顔を見せたかと思えば、急に子どものような顔を見せる。
名刺を交わしてから、まだ少しの時間だというのにどうにも彼女が気になって仕方ない。
心のどこかに、何かが灯る―。
やっぱりよく食う女だ。
目の前に並べられた、料理に正直うんざりしていた。
見るだけで十分。そのうえワインはすでに二本目がカラになろうとしていた。
わずかな間隔で空くグラスにワインを注いでやると、思わず小さなため息をこぼした。
もう、十分だろうと思ったが、口にはしない。
食事中の女性を邪魔しても、ロクなことはない。
それは、いつかに学んだ思い出。
誰かのように、ガツガツわき目も振らずにする食事とは違い、彼女はゆっくり食事とワインを楽しむ。
ただ、その量がオレの想像を超えているということだ。
皿に盛られた食べ物が小さく切り分けられ、口紅に彩られた唇から口中へ運ばれる。
ゆっくりと味わい租借され、やがて体内へと飲下される。
派手な装飾はない、だがきちんと手入れをされた手でグラスの細いステムを持ち、また唇へと運ぶ。
あごを少し上向け、白い首筋がゴクリと動き喉へと流し込まれたのが目に見える。
誰でもする、ましてやカフェでバイトをしているならなおさら日常で目にする一連の行動。
それに、彼女のその姿を見るのも初めてじゃない。
「食事をし、ワインを飲む」
ただそれをしているだけの彼女から目が離せない。
口の端についたソースをペロリと舌がぬぐう。
「食べる?」
あまりに彼女の食事を見つめすぎていたせいか、彼女がフォークに肉を刺し俺の口元に寄せる。
思わずそれに唇を寄せ、口に含む。
租借する俺を見つめて、にっこりと笑顔を見せる彼女の目じりに不意に涙がたまり始め
そして、瞬きを一つした瞬間にそれが零れ落ちて彼女の持つナイフに当たってはじけた。
店を・・・どうやって出たのかあまり記憶にはない。
頬を切るような寒さのなか、声も上げずにただ涙を流す彼女の手を引き当てもなくさまよった。
煌びやかなイルミネーションが消え行く。
ひとつ、またひとつ。
街を闇へと変えてゆく。
信号が二人の足を止めた。
目の前に、都会のシンボルがイルミネーションに彩られている。
恋をする二人で見れば、温かい灯りに見えるだろうが今の二人には、寒さを思い出させるだけのもの。
・・・一緒に見たいのは、この人じゃない。
それでも繋ぐ手に力を込める。
迷ってしまわないように。しゃがみこんでしまわないように。
自然と見詰め合う互いの瞳に、目の前にいるはずのない人を求め合う。
瞳に何も映ることを咎めるように、灯りが消えた。
見れば寒いだけの灯りも消えてしまえば、寂しさを呼び起こす。
今はただ、繋ぐ手から伝わる体温だけが命綱のよう・・・・。
冷え切ったカラダはさらに温度を求める。
引き合う、唇。
冷たい唇は、重ねるごとに温度を上げてゆく。
彼の腕は隙間を埋めようと背中を抱き、彼女の手は彼の温度を確かめるように首筋を、頬をなでる。
唇が離れた瞬間の、二人の間に流れた冷たい空気にこれ以上耐えることはできなかった。
「温めて」
彼女が確かな口調で告げる。
彼は彼女に返事代わりの口付けを一つ落とすと、タクシーを止めた。
消しゴムで透過
明日は・・・
今日は、千葉マリンでオープン戦でしたね。先発の西口さんはあまりよくなかったみたいですが、打たれて学ぶこともあるみたいなことを言っていたので、開幕にしっかりとあわせてきてくれると信じてます!!
わたしは、千葉マリンは比較的好きな球場ですが、勝利5割と観に行くとハラハラさせられる球場です。
と、話は変わって明日から西武ドームでのオープン戦です!!
今年最初の野球観戦(別チーム相手)になりそうです。是非、今年最初も勝って景気づけてくれるといいな!
ネコに生まれりゃ良かったよ〜
日向ぼっこだよ人生は・・・・3月10日の大雪は夢か幻か・・・・?今日はすっかり春めいた陽気でした。訪問したお宅の屋根からネコの出迎えを受けます。
この歳になるまで自分はイヌ派だと思っていましたが、こんな↓表情をされたらたまりません。
下の2匹はチャトラの甥っ子と姪っ子にあたるそうです。肩に手をまわして仲良くお昼寝です。
専用の餌入れが準備してあるのですが、当家のご主人曰く野良猫だそうです。困った飼い方ですが、春ですから大目に見ましょう。
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