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愛のむきだし
ブロガーによる00年代(2000〜2009)の映画ベストテン ↑この度、「ブロガーによる00年代(2000〜2009)の映画ベストテン」を選出しました。映画好きブロガーを中心とした37名による選出になります。どうぞ00年代の名作・傑作・人気作・問題作の数々を振り返っていってください ------- 私の企画した「00年代映画ベストテン」の日本映画第9位にランクインした人気作です。 実はその「00年代ベストテン」にランクインした邦洋20作品中、唯一未見の作品だったのが「愛のむきだし」でした。 なので00年代ベストの総括記事では 「00年代最大の問題作。09年度のキネ旬4位、映画芸術1位、映画秘宝5位(外国映画と混成で)と、毛色の違う三誌がこぞって絶賛。映画秘宝のゼロ年代ベストでも6位に。」 と内容に触れずに受賞歴だけ並べた解説を書いたのです。 ともかく見なくてはなるまいと、DVDで二枚組になる本作をレンタルしました。 しかし、人には向き不向きというものがあるものです。 正直、あまりのれませんでした。 4時間という上映時間にも関わらず一気に見れたのは確かです。4時間だろうとも見るものに疲れを感じさせないある種トランス状態にもっていくことをちゃんと計算して作っているからだと思いました。 でも個人的にはベルイマンの5時間の「ファニーとアレクサンデル」とか、ベルトルッチの5時間の「1900年」の方がもっと時間を感じませんでしたけどね。 映画にノリノリになっているかどうかを測るバロメーターとして私の場合は「ギャグシーンでもないのに思わずプハハっと吹き出すか否か」を用いています。「男たちの挽歌2」の場合、もう20〜30回は繰り返し見たというのに、いまでも鑑賞中に20回は吹き出します。 「愛のむきだし」を見て吹き出したのは4時間中2回か3回でした。 ------- 個人的にこの映画の何がダメだったかと言えば、やっぱり脚本でしょう。 オープニングの20分間は登場人物に誰一人魅力を感じず、やってることも温くて、まったく面白くありません。 ただ20分たって、唐突に「奇跡まで365日」というテロップが出てくるところはおおっと思いました。 そこからの展開は、悪くはありませんが、映像的に魅力不足です。 パンチラ盗撮にしてもただエグザイルみたなダンスを引きのショットで撮るだけで、アクションの撮り方としてセンスがあるとは思えません。くるくる動くだけの動作なんてワンショットで見せるほど凄いものじゃないんだから、格闘シーンのようにカット割ってテクニックを強調するべきだったと思います。香港映画ならもっと凄い映像になって心から喜べただろうなあと思いました。あんな派手な動き、普通にバレるだろ・・というツッコミが無意味なのはわかるから、そこをとやかくは言いません。 カメラをヨーヨーのようにして股間を盗撮するというのはアイデアとしては面白いのに、それも引きの画で撮って何が面白いんだろう・・・と思います。それこそ「カメラ目線」で撮ればインパクトばっちりの画になったことでしょう。 まあ、そういう所は予算や設備が無くて無理なのでノリ重視にしたのかもしれません。 ただ個人的に残念なのは、盗撮のスーパーテクニックを身につけるには想像を絶する努力と血の滲むような特訓があったハズなのに、その過程をばっさり省いてカリスマ盗撮魔になった結果に一気に飛ぶところです。 盗撮テクニックなど本題ではないといえばそうかも知れませんが、それを描いておけば後半ゼロ教会の合宿に参加してもなお自分を見失わなかった場面に説得力が生まれたことでしょうし、「変態だって変態なりに本気で生きている」的なユウの台詞にも深みが出たでしょう。 それから映像の説得力の無さを説明台詞で誤摩化そうとする安易な発想も気になります。 盗撮仲間たちがパンチラ写真を見せ合い、ユウが盗撮写真のデキで盗撮の後輩に負けるシーン。 ユウの写真も、後輩の写真も、その優劣は映像で何も表現されていません。「イチゴだ」という説明台詞だけですが、イチゴがどうしたと食い下がることだってできるような気がします。少なくとも私はイチゴパンツがそれほど魅力的とは思ってませんし、イチゴのパンツが優れていることを訴えたかったら事前にイチゴパンツの写真がいかに貴重であるかを伏線として説明しておくべきだったでしょう。でもそれはテンポをそぎます。だから、はっきり言えば後輩の写真がパンツはいてないものだったら問答無用だったのです。 そんなこんなで映像にも物語構成にもイマイチ何か凄いものを感じることのできなかった第一章ですが、それでも顔アップ中心で、やたら細かく刻んで、オーバーなアクションと、オーバーな台詞に、単調な音楽をかけて、強制的に見るものをトランス状態にする映像設計はさすが巧いと言わざるを得ません。 ただそれによって得られる興奮は生理現象にすぎず、私はそれを本物の感動とは思いません。ただし生理的興奮もドラマ的感動もどっちも何も無い映画があまりに多い中で、少なくとも興奮は与えてくれる本作は貴重と言えるでしょう。 そうした演出で強引に奇跡までもっていき、映画開始後50分もたってから、ついに「奇跡」の場面になってタイトルを出すというのはいいですね。 そんなこんなでユウを主人公としたいわばアバンタイトルにあたるChapter1は、まあなかなかの面白さだったと言えましょう。 つづくコイケの章は特にどうということも無かったですが、短いので退屈はしません。 つづくヨーコの章も人物紹介として手堅くまとまっていましたね。 ただそれからしばらく、私は非常に退屈を感じました。 学園篇的なパートです。 出会って一目惚れの女の子は、偶然にも同じクラスに転校生としてやってくる。 昔の少年漫画かよ・・・と。そんな物語でないと「愛のむきだし」を表現できないの・・・と。 なにより続けて転校してきたコイケが「さそり」を名乗るところ。 「さそり」の言うことなら何でも信じるヨーコです。ユウが電話一本かければ済むことを、なぜ彼はコイケが家に乗り込んできて家族に取り入るまでの恐らく何日〜何週間の間しなかったのでしょう。 またユウとコイケの関係も、ユウにしてみれば直接話をしたのは一度だけの間柄。彼女との因縁が薄いため、コイケが家に乗り込んできてもユウとの間に劇的高揚が生じることはありません。 ここいらの場面を削るとかして、もっと別の場面を膨らませるべきだったのではないかと、つくづく思います。 そしてゼロ教会に入信し回復不能なくらいに洗脳されたヨーコを救うため、ユウと盗撮仲間が彼女を拉致ります。 ここでの洗脳回復の過程が、ただバスの中で何日か一緒に過ごすだけというのも非常に残念です。 その後、満島ひかりの女優魂が炸裂する聖書のコリント書の一説を朗読する件はさすがの迫力です。けど彼女にそれを激昂しながら語る程度のことで洗脳が解けるきっかけになるとは思いません。まして、もとから愛し合っていた二人ならともかく、ヨーコはユウをはじめすべての男たちを心から憎悪してきた娘です(カート・コバーンとキリストを除く)。コイケにナイフを渡されユウのチンポを切っちゃいなと言われた彼女がなぜ躊躇ったのか、正直私にはわかりませんでした。私にわからないだけで何か理由はあったのでしょうから、それは別にいいのですけど。 そしてゼロ教会でのユウの生活が始まります。 しかし洗脳中の信徒が、外部の人間と簡単に接触できたりするというのはどうなんだろう・・・と思います。肝心なところでセキュリティが甘い教団です。 教団というと、本作ではゼロ教団なるカルト教団を「ろくでもないところに決まっている前提」で話を進めます。 実際、どれほどロクでもないことをやっている奴らなのかということが、映画を見ていてもイマイチ伝わってきません。それは「ほらオウムとかあの辺のカルトについての皆さんの知識で補完してください」・・・ということなんでしょうが。繰り返しますが中盤の退屈な学園ドラマを削って、そういうところの尺を増やすべきだったと思うのです。 そんなこんなでユウがヨーコに「ゼロ教団のことなんか信じるな」と説得しますが、ヨーコはもちろん私にも今ひとつ彼の想いは伝わってきません。 そしてクライマックス。やはり残念なのは、盗撮のテクニックが何もいかされないところです。「まさかこんなところで役に立つとは思わなかったぜ」的なシナリオへの組み込みをなぜしなかったのか。まあ、刀で斬りまくるというのも盗撮テクニックの延長だったのかもしれませんが、もちろんそれならそれで刀を使った盗撮シーンを第一章で描くべきでしょう。 もちろん「刀で大暴れ」は、白い壁が鮮血で染まる映像を撮りたかったからというのが一番の理由だと思います。だとしてもヨーコにおける血の意味が事前に脚本の中で提示すべきだったのでは・・・ さて、最終章です。 この最終章が私には「やっと面白くなったところ」でした。 ようやく愛し合う二人に愛による救済が訪れるこのシーン。これを見るための3時間30分だとしたら、なんと遠回りしたことか。 最後にヨーコの乗るパトカーを走って追いかけるユウの姿は、編集とかのテクニックに頼らず走るユウをそのまま撮って、彼の愛の疾走が表現されます。 ------ 以上が私の現段階における率直な感想。 脚本って大事です。 ただ先にも言いましたが、顔アップばかりのカットを細かく刻んで次から次へと映像を切り替え、エモーションでシーンを埋め尽くして思考力を奪い、オーバーで大胆なアクションで刺客的高揚感を与えて、それを単調な音楽(ボレロとかベートーベンの第七とか、ロックっぽい曲とか)でラッピングすることで、観客を生理的な興奮状態に誘う手法は大変勉強になります。またその手法が、新興宗教という題材ともマッチしているし、愛は理屈じゃないという主題ともマッチしているし、やはりデキはいい映画なんだと思います。 でも去年劇場でこれを見ていても、私の年間ベストテンには決して入れなかったでしょう。 それでもこうした低予算で4時間という長丁場の映画が内外で絶賛されるというのは、いいことだと思います。個人的な好みはさておき00年代を代表する映画と呼ぶことに異論はありません。 [追記] 妻はこの映画を大変気に入っているので、これからまた何度か私も本作を見ることになるでしょう。そのうち考えも変わるかもしれません。 ******** ↓面白かったらクリックしてね にほんブログ村 人気blogランキング 自主映画撮ってます。松本自主映画製作工房 スタジオゆんふぁのHP

but...
やっぱり大好きっ but,i love you boy...

2010-03-21
仙台 宮城 東北地方を中心にフォローさせて頂いております。勝手なフォローですが、よろしくお願い致します。 [twic...

Spring Storm
朝方にかけて風強かったねー(´・ω・`) 何て言うか・・・凄い強い風の時なんて家が揺れてるんだぜ? 良い感じに眠りの世界に入る瞬間とかに・・・ 嫌な意味でタイミング良く家が揺れるんだぜ?←大事な事なので(ry ひぃー;;揺れないで〜その揺れのせいで起きるでしょうが(泣) 途中でちょっと諦めたけどな← 何となく外の音に耳を傾けてみたんだけど・・・ もしかしたら、そのまま眠れるかもしれないし(`・ω・) あぁー遠くで何かが倒れる音がする。 あぁー色々な所で植木鉢が割れる音が聞える。 あぁーきっと自転車が倒れたんだな。 あぁー家が揺れてるな。 あれ?逆に気になって眠れないぞ(本末転倒) とりあえず・・・殆ど寝ずに朝ご飯です・・・分かってましたorz そして、そのまま半日を潰すんですね。 ってか今日はずっと頭が痛いんだ(ノ´Д`)ノ うぅーん・・・原因は何だろう? 寝不足?寝過ぎ?実はどっか体調悪い? まぁ〜十中八九寝過ぎな気がするんだ・・・ダメ人間過ぎる/(^q^)\ 何となく朝方、風が強かったのは春分の日だからかしらねー?←関係ない気が・・・ まぁ・・・これで春の訪れって事なのかも知れないね(−ω−)

ピカトリチャーナ
ピカトリチャーナは、私は食べた事無いんですが、 とあるS水さんが、食べたんですよ かなり、美味いらしいッス トマトもあなどれない みんなに食べて欲しいなぁだって美味しいんだから

高校野球と660ccイリジュムプラグチェック
今日もひどい黄砂でしたね、明日は色々と砂を洗い流さないといけないなぁ〜   春の選抜高校野球も開幕しました、開会式見てましたが黄砂で霞んだ甲子園は珍しいというか大概開会式見てますが、記憶にないですね。画像は過去の熱戦ぶりを動画にしてくれているものです、当時の事思い出しますね、何回見てもいいですね〜  

⇒ Tweets of 2010.03.21_2
18:39 from TweetDeck 今夜はちらし寿司つくろうかと、虎視眈々と準備していたのだが、なにやら寒くなってきたせいで、その意欲が著しく減退w。とにかく、上にのっける具の材料を使わないといけないので、ちらし寿司の素でも買ってきて、シャリの方は適当に済ませるか。まっ、自分でやるより上手く出来る可能性高いしなw。 20:20 from TweetDeck 結局、シャリはちらし寿司の素で済ます。上にのっける具は、ボイル海老、炒り卵、しいたけの姿煮、インゲン、おぼろ、紅ショウガ、鮭のフレーク、かにカマボコなど、かなり色とりどりな代物ができそうにな気がするかもしれないが、作ってるのがガサツな男なので、盛りつけのセンスが最低なんだよなぁw 20:51 from TwitPic - これでも一応は「ちらし寿司」なんだがw 21:09 from TweetDeck うほほ、ありがとうこざいます。てれてれ作ってるので、まだナメコ汁つくらねばいけません。9時半には食えるかな。 RT @torifuzei: 十二分に立派だと思いますが! RT @blogout_tw: 一応「ちらし寿司」 21:41 from TweetDeck FFXI`s Aht Urhgan Whitegateなう。船が来たのでナシュモへ向かいつつ、キャラしばらく放置プレイ、したがって後しばらくすると、私のキャラはナシュモの桟橋で棒立ちしていることになるw。さ、飯食おう。 22:25 from TweetDeck FFXI`s Nashmau なう。もう足かけ3年日曜のこの時間帯になるとココにいるので、ナシュモの音楽聴くと、「あぁ、あした仕事かぁ」って気になる。でも、いや、明日は休みだ、【やったー!】。 23:11 from TweetDeck エニドの2枚目というのも、オリジナルのEMIからLPヴァージョンが素晴らしいです。これもはリミックスではなく、半分はテイクが違うので。 QT @miyabi_nana: The Enid の Aerie Faerie Nonsense 聴いてます♪ 23:21 from TweetDeck オリジナルのEMI verは世紀末っぽい耽美な色彩がより「濃い」ですし、鍵盤による疑似管弦楽の「らしさ」も数段上かと。 QT @miyabi_nana: CDでも十分すぎるくらい素晴らしいのに、レコードだとどうなんでしょうね? by blogout_tw on Twitter

コンサートin湧別 終了♪
日付が変わり、昨日、湧別町JRY(ジェリー)でのコンサートが終了しました。 沢山の花束がいい香りを放っています。 父(フルート、尺八、パーカッション)、夫(ギター)とのトリオも含め様々なジャンルのプログラムでしたが、お客様にも好評で自分たちも楽しむことが出来ました。父の手作りのポスター、プログラムも彩りを添えてくれました。 本州に黄砂を運んだ風が移動して来て、天気は大荒れ。吹雪が真横に吹きすさぶ中、畑の真ん中のホールは息も出来ないほどの強風でした。 そんな中、小さな町でお彼岸の中日に100人ものお客様が集まって下さり、用意したペピモンのCDも完売!ありがとうございます。 夜な夜な目をこすりながら夫とアレンジした楽曲も、喜んでいただけたようで、頑張った甲斐がありました。 主催の方、町の教育委員会、会場の方にも大変お世話になりました。 また地元の両親の日頃の人付き合いが、如何に丁寧であるかを感じた一日でもありました。 そして何より、息子達を一手に引き受けて(まだRちゃんは会場でじっと聴けないので)家で楽しく遊ばせてくれた母にも感謝です。会場でいつか聴いて欲しいなあ。 みなさん、本当にありがとうございました! 明日は母校である遠軽高校でレッスンです♪楽しみ〜 【ふるさとメモ】 湧別・・・120万本のチューリップと北限リンゴの里。温泉もスバラしい!屯田兵の歴史がある町。音楽の町。HP→http://www.town.yubetsu.lg.jp/

如月ハニー
「キューティーハニー」 ちょっとHなこのマンガは、散髪屋においてあるチャンピオンでどきどきしながら見ていた。変身ポーズなどでハダカになるところ・・・じっくり見たいけどわざとぱらぱらっっとめくって・・・でももう一度見返したりして。 中でも変身前の姿「如月ハニー」がとても可愛くて大好きだった。如月ハニーのヌード姿には大興奮!覚えている場面というと・・・ まずは、変身して銅像になる場面。パンサークローの追っ手から逃れるために銅像になってカムフラージュ。着ている服が破れてハニーのボインが露わになって・・・それからブロンズを装着していく。追っ手をかわしたが団兵衛、順平親子に見つかり(2人は銅像だと思っていたが)ボインちゃんをしゃぶられたりアソコを舐められたり・・・と悶絶するハニーちゃん。最後は2人を怒鳴って退散させる。その後の「てへへうまくいった」というせりふと上半身のヌード姿(ブロンズが付いているので少し黒っぽい肌になっているが)が如月ハニー最高の姿である。そのあとのお弁当を取り上げるシーンやお風呂場での早見一家とのやりとりもGOOD! ただ・・・そのころの俺の家ではテレビを見ることができなかった。(放映されていなかった)それがとても残念である。 その後もいくつかのテレビや連載があるようだが、俺にとっての如月ハニーはやはりこの初期のころが最高である。

月曜日の受信電波
 平和島競艇場で行われているSG競走総理大臣杯も、祝日の月曜日が最終日で最終レースは優勝戦です。余談ですが同日開催していた若松の重賞、本来なら総理大臣杯を終わって若松競艇の優勝戦というコースで売り上げアップを目論んでいたのでしょうが、若松競艇は延期があって1日ズレちゃいましたね。  さて優勝戦ですが、岡崎選手が1号艇、若さの勢いでSGタイトルをゲットなるか? 4号艇の濱野谷伝種は地元開催だしけっこうやるかも…。3号艇の松井選手がなぁ…。スパッと王者である松井選手を消すことはでいない。    総理大臣杯 - 12レース・優勝戦 ◎1号艇:岡崎恭裕 ○4号艇濱野谷憲吾 △3号艇:松井繁

マンサク花見
今年も何とかマンサクの花見ができました。 坊ガツル水場の裏のブッシュにて 坊ガツルの避難小屋改修も進んでいるようでした。 朝方は強風に黄砂が舞い、どうなることだろうかと思っていましたが 坊ガツル降り立つと三俣山が青空に映え綺麗に見えました。

箱根おもしろ百科へようこそ
   ◯箱根おもしろ百科へようこそ◯ 箱根の屋根。 神山1,438メートル。 駒ケ岳1,327メートルメートル。冠ケ岳1,409メートル。 小田原を一望できた一夜城。 【上】天守閣跡地よりやや低いところ。まばらな樹木が景色を覆う。 【中】天守閣跡地。秀吉はここに大阪城並みの城を80日間で築いた。 【下】石垣山の中腹からの小田原市。中央に現小田原城が見える。  ◆おしらせ・おねがい ■目次サイト「箱根の特集」を一部改訂しました。 ■ぜひ継続して閲覧いただくようお願いいたします。 忌憚のないコメントをお寄せいたたげれば幸いです。 ■箱根おもしろ百科オリジナル川柳は(2010年3月22日までの) 1年間お届けする予定です。 365句達成後はおもしろいリアレンジを考えております。  ◆最新のサイトをご案内いたします。 「芦ノ湖湖底の謎-〔3〕トウゴ淵」      ・・・2010.3.15公開。 「箱根おもしろ百科オリジナル川柳【第8集】《継続追加中》」      ・・・2010.3.11公開。 「芦ノ湖湖底の謎-〔2〕急斜面の細長い溝」      ・・・2010.3.8公開。 「芦ノ湖湖底の謎-〔1〕プロローグ」      ・・・2010.2.28公開。 「瓢箪のくびれに迫る大自然」     ・・・2010.2.24公開。 ◆既公開サイトの更新情報をお届けします。 「箱根の特集」     ・・・2010.2.2,2.10更新。  ◆箱根おもしろ百科オリジナル川柳 『湯の護り 熊野神社をつい忘れ』        (2010.3.22) ⇒【現代もの編】 ◆本サイトの目次・索引です。 ⇒「特集記事目次【総目次】」 §完§ 《トップページに戻る》⇒「箱根おもしろ百科」

センバツの光と影
昨日、センバツ高校野球大会が始まりました。やはりセンバツが始まらないと春が来た、という感じがしません。そういう意味では、ようやく春が訪れたといえますし、選手諸君には目いっぱい頑張って欲しいと思います。…と、数年前なら純粋に楽しめたのですが、今年は幸か不幸か開会式を見る事が出来(むろんテレビで、ですが)、そこに嫌な顔を発見しました。その人は、誰あろう毎日 改め 変態新聞社長・朝比奈豊その人です。容姿は悪くありません。なかなか朗らかのオジさんです。しかし、人は見かけによらぬものとはよく言ったもので、あんな爽やかそうな顔の下にドス黒い変態ぶりを抱えているなんて、観衆の殆どが知らないのでしょうね。知っていたら、あんなに粛々と式が進むわけないですもの。筆者は、ふと想像しました。あの30,000人余が一斉に  朝比奈豊は変態記事を謝罪しろ!とシュプレヒコールを挙げる姿を。それは、どんなにか壮観な事でしょう。                      ちょうにち                   へんたい余談ですが、来年からはセンバツを朝日新聞が、選手権を毎日新聞がそれぞれ後援します。交替する事にどんな意義があるか正直わかりかねるのですが、これって体のいい談合の結果じゃありません?(笑)

てすと


ドライブしてきました!
こんにちわ!パソコンのお医者さん おおはた です。先日のお休みに、ドライブに行ってきました!行先は茨城県の大洗です。景色を眺めながら高速を快走し、大洗についてまず行ったのは・・・新鮮な魚介類の並ぶ市場です!いろいろお土産に悩みながらふらふら見て、食べ歩いて

DanceDanceRevolutionSuperTAKA2
DDRのお祭りでした。 箇条書きでのハイライト。 ・当初の予想をはるかに上回る参加者数(計測:67名)にタイムスケジュールが1時間半以上も押すことに ・店側のDDR貸し出し時間延長処置に多大なる感謝 ・シングル部門は女性最強スコアラー\"ますけんぷ嬢\"vs歴代最強スコアラー\"ふじたけ氏\"の大一番 ・1曲目ますけんぷが一瞬だけ「スキ☆メロ」に合わせ、ふじたけ大きく項垂れるwww ・結果、2曲先取したふじたけ氏が抜群の安定度を見せて堂々の優勝 ・コンボ部門は脅威の接続力を見せつけたジーズさんが優勝 ・ダブル部門は抜群のマベ率と見事なバランス感覚で踏み渡った\"すく\"さんが優勝 ・パフォ部門はちょっと詳細を後ほど書きます ・茶屋町表台勢が7名参加、これは本当に嬉しかった ・何より、優劣や1位2位を決める大会でもないお披露目だけなのに、参加者全員がバッチリパフォをこしらえてきたのがすごい ・で、その熱量や作りこみの高さなど、全てにおいて過去最高と言ってもいいレベルの高さ ・感動した ・あ、大会主催側でもパフォのエキシビションをやりました ・SDH\'s6名によるAチーム、Bチームでのパフォ(自分はAチームに参加)、いかがだったでしょうか ・満足していただけたら嬉しいです♪ ・大会は時間を延長して19:00に終了 ・御来場本当にありがとうございました 簡単ですがこんな感じで。 大盛り上がりの一日でした。 主催のTAKA_???君をはじめとしたスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。

EARTH
EARTHで回してきた。 寝不足でしんどかった。

Pepsiの意味
━━ n. 【商標】ペプシ ((米国PepsiCo製の清涼飲料)).

連休
 この連休は突風に雨  めまぐるしいお天気でした。 そんな中、旧友とプチ同窓会、和食所の木曽路でランチ お造りに田楽 豆乳鍋 茶碗蒸しと天ぷらの後〆に鯛茶漬け だしを注ぐと美味しそうな香りが   残さず美味しく頂きました。 デザートの桜アイス これも美味  これで案外リーズナブルなお値段だったので大満足でした。 その後隣にあるホームセンターに立ち寄りました。  やっぱり春ですね〜  ハーブや可愛いお花がいっぱい。  嬉しいなっ   私が買ったのは美味しそうなベビーリーフの種でした。 早速種まき   早く美味しいサラダが食べたいねっ  我が家のベランダも春、春  ハーブが本当にフレッシュ   ラベンダーを収穫して干しておきます。 ポプリを作ろうかな  沢山頂いた伊予柑の皮を干していたのが綺麗に出来上がりました。 今夜の入浴剤にして伊予柑風呂とします。  良い香りでした。  食堂メニュー  春キャベツとベーコンのドリア  デザートは抹茶のロールケーキとタルト 抹茶が濃くて美味しかったです。   お花アレンジ  黄色のバスケット                

硫黄島からの手紙 ; 観た映画、Mar ’10
硫黄島からの手紙(2006) LETTERS FROM IWO JIMA 141分 監督: クリント・イーストウッド 製作: クリント・イーストウッド スティーヴン・スピルバーグ ロバート・ロレンツ 原作: 栗林忠道 『「玉砕総指揮官」の絵手紙』(小学館文庫刊) 吉田津由子(編) 原案: アイリス・ヤマシタ ポール・ハギス 脚本: アイリス・ヤマシタ 音楽: カイル・イーストウッド マイケル・スティーヴンス 出演: 渡辺謙    栗林忠道中将 二宮和也   西郷 伊原剛志   バロン西(西竹一中佐) 加瀬亮    清水 松崎悠希   野崎 中村獅童   伊藤中尉 裕木奈江   花子 ルーク・エバール マーク・モーゼス ロクサーヌ・ハート  硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作の「父親たちの星条旗」に続く第2弾。アメリカ留学の経験を持ち、親米派でありながらアメリカを最も苦しめた指揮官として知られる知将・栗林忠道中将が家族に宛てた手紙をまとめた『「玉砕総指揮官」の絵手紙』を基に、本土防衛最後の砦として、死を覚悟しながらも一日でも長く島を守るために戦い続けた男たちの悲壮な最期を見つめる。主演は「ラスト サムライ」の渡辺謙、共演に人気グループ“嵐”の二宮和也。  戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、日本軍の最重要拠点である硫黄島に新たな指揮官、栗林忠道中将が降り立つ。アメリカ留学の経験を持つ栗林は、無意味な精神論が幅を利かせていた軍の体質を改め、合理的な体制を整えていく。上官の理不尽な体罰に苦しめられ絶望を感じていた西郷も、栗林の登場にかすかな希望を抱き始める。栗林の進歩的な言動に古参将校たちが反発を強める一方、ロサンゼルス・オリンピック馬術競技金メダリストの“バロン西”こと西竹一中佐のような理解者も増えていった。そんな中、圧倒的な戦力のアメリカ軍を迎え撃つため、栗林は島中を張り巡らせた地下要塞の構築を進めていく…。   と映画データベースに出ていた。 オランダ人で日本にもビジネスでよく行き来し東京のことならいろいろと教えてくれる40前後のビジネスマンからだいぶ前に彼とイーストウッドのことを話していたときにそれじゃあ自分のコレクションからコピーしてあげるとその何週間かあとにもらった「父親たちの星条旗」と本作2枚のDVDをそのまま置いておいたものを土曜の夜、久しぶりに大学生の子供たちがうちに来て何か映画でも観ようか、といったのでそれじゃあ、これにするか、と負け戦のことから初めるのが子供たちにもいいかと思い本作のディスクをプレーヤーに差し込んだ。 日本語が分かるのは自分だけで英語の字幕でもいいのだがやはり彼らは自国語のオランダ語を選んだのだった。 字幕があるとついついそちらに目が行って集中力が削がれ怪しくなるから字幕がなければいいのだが仕方がなく見続けていると字幕に妙な訳があったり説明もなく固有名詞が突然現れたりしてこちらには支障はないものの他のものからあれはどういうこと、と字幕の不備をつくような質問が飛んできてしばし中断ということも一再ではなく、そのたびにポップコーンやビールにジュース、おしっこ、となるのだった。 未見ではあるが「父親たちの星条旗」には様子が大体見当がつくし戦争映画はいままでいろいろ観ているので本作は例えば負け戦のドイツ軍の話を撮ったものとも比較できてハリウッドばかりの映画に食傷気味の、それも今となっては遠い太平洋の戦の話、戦は日常、イラクからアフガニスタンの日々が戦争の今日、何が今更太平洋戦争なのだろうか、というのがヨーロッパの生き死にに関する話題なのだ。  けれど、アメリカ人のイーストウッドが絶え間なく量産された西部劇と同じくアメリカの戦争映画の中でこれをどのように料理するかに興味があった。 渡辺謙、が登場すると娘がすぐああ、この人、何年か前チェコの田舎の野外映画館でみた「Memory of Geisha]の人ね、というとすかさず息子が「Last Samurai]の人だともいう。 私にはだいぶ昔に見た「ラジオの時間」のトラックの運ちゃんなのだがここではそれは言ってもしかたがない。 Memory of Geisha の時にはチェコ語の字幕で誰も読めなかったのだが幸いなことに原語は英語だったから皆分かったもののそれでもその英語には何か妙なものもあり、やはりその話の舞台の言語でないと、と思ったものの字幕に慣れたヨーロッパの小国ならいざしらず英米独仏ではそれも疎ましいのだろうが、それでも世界中に席巻する「国際語」の英語であれば興行成績上仕方がないのだろうとも思ったものの、本作では殆どが日本語で、それも日本側からみた話としては当然ではあるのだけれどDVDでは様々な言語の字幕がそろっていて、はて本国アメリカでは嘗てのイーストウッドがマカロニウエスタンに登場したときのようにイタリア語から英語への吹き替えなのだろうかとも訝ったのだ。 これではまるでここで聞こえる米語が嘗て映画の中で日系二世や三世がしゃべっていた妙な日本語に聞こえそうで戦闘場面の米兵のエキストラでも日本人ではないかと思うほどに日本映画で、時代が変わればこういうこともあるのだなあと妙にも感心したのだが、同時期に同じ話をアメリカ側から撮っているのでそれとのバランスを考えれば納得のいくことでもある。 前夜「ダーティハリー4(1983)Sudden Impact」というのを深夜映画で2度目か3度目に見ていて、ダーティーハリーは71年にドン・シーゲルで始まりその後別の監督で作られこの4作目に自分が監督したのであるもののさすがに初めのインパクトはうせているようだけれどまだ少々のSwell(いかす・興奮するぜ)も散見されたのだがイーストウッドが初めてメガホンをとり主演したジャズDJを主人公とするスリラー「恐怖のメロディ (1971)」でもシーガルがバーテンとしてバーでイーストウッドと自分たちだけのルールでそれがあるのかないのか分からないようなゲームをしていた光景も浮かばれるが、年賦を見てみればこの71年というのは一年でシーゲルの佳作「白い肌の異常な夜(1971)THE BEGUILED」でも南北戦争時の話、敗走兵として主演しその初メガホン、シーガル2作とよく働いていたものでそこからから本作までの35年である。 本作を観ていて妙な気持ちがした。 明らかに欧米戦争映画のトーン、モードが見慣れたものから変わっており、それは明らかに日本のメロドラマ、戦争ものに流れるムードを引き継いだもので山中の入り組んだ洞窟内での劇場仕立てのいくつもの話とも相俟って涙が流れるほどなさけない当時の事態のお粗末さが実感されたのだが、妙なことにドイツの急降下爆撃機ユンカース・シュトゥーカと同様の主翼に特徴のあるF4Uコルセア爆撃機が飛来したときにはスピルバーグの「太陽の帝国」で少年がゼロ戦やムスタングに狂喜したように子供の頃この濃紺のコルセアのプラモデルを作ったことをも思い出したのだったがそれも日本軍の湿っぽい話からドンパチに移る転機ともなっていたのだった。 本作制作前か当時、何年も日中政治駆け引きのプロパガンダ合戦の焦点でもあった「南京大虐殺」の話をイーストウッドが撮るのではという噂があり、そのときはアメリカで中国系の女性作家がしきりにキャンペーンをやっておりそれを受けて中国側の攻勢に乗るのかなとも思ったもののそれがどうなったのかも知れないままに本作をふくむ2作になったのだたからこれを見終わった後ではイーストウッドが「南京大虐殺」を撮るのだったらどうなるのだろうかともそちらにも興味が行った。 硫黄島に関しては何年も前に黒川創という作家の同名のルポルタージュ風エッセーを読んだのだがそれにはこの島のことがどのように書かれていたのか記憶に乏しいものの火山灰地の厳しい土地のことにかなりのページ数が費やされていたことが朧げに浮かんでくる。 本作に関する判断は「父親たちの星条旗」を見てからだ、という気がする。

土岐プレミアムアウトレット
行って参りました。 そして帰って参りました。

2010Jリーグ 第3節 勝敗表
2010年Jリーグの第3節終了時での 順位を確認したいと思います。 J1勝敗表 第3節終了時順位チーム勝点試合勝数分数負数得点失点得失点1清水エスパルス732105142サンフレッチェ広島732106333鹿島アントラーズ732104134横浜F・マリノス632017165名古屋グランパス632016426ベガルタ仙台632015327川崎フロンターレ6320157-28FC東京431111109京都サンガF.C.4311134-110浦和レッズ4311123-111大宮アルディージャ3310244012ヴィッセル神戸3310233013アルビレックス新潟2302123-113ガンバ大阪2302123-115モンテディオ山形2302125-316セレッソ大阪2302114-317ジュビロ磐田1301214-318湘南ベルマーレ1301227-5 J2勝敗表 第3節終了時順位チーム勝点試合勝数分数負数得点失点得失点1横浜FC933006062徳島ヴォルティス933007253柏レイソル732103124アビスパ福岡632016245大分トリニータ632017436水戸ホーリーホック531203216ロアッソ熊本531203218ジェフユナイテッド千葉431114409ファジアーノ岡山431111109愛媛FC4311111011ヴァンフォーレ甲府4311134-112コンサドーレ札幌4311124-213FC岐阜3310235-214ギラヴァンツ北九州3310225-315サガン鳥栖1201113-215栃木SC1301213-217東京ヴェルディ0200213-218カターレ富山0200225-319ザスパ草津0300305-5

夜の向こうのタンゴ
 \" LA VUELTA de ROCHA \" by Orquesta JUAN de DIOS FILIBERTO  ずいぶん前に、気まぐれに聴き始めたタンゴに妙にはまってしまい、以来、時代錯誤のタンゴファンを続けているのだが、きれいな女性歌手のCDジャケ買いにも飽いて、歴史的楽団などを聴き始めて一番驚いたのが、このJUAN de DIOS FILIBERTO氏の作り出すサウンドだった。それまで聴き馴染んでいたタンゴの音や音楽の方向性と、あまりに手触りが違っていたので。  冒頭、バロック音楽でも始まるのかと思う楽器のソロなどあり、そして柔らかなストリングスの調べに包まれて特徴的なフルートやクラリネットの響きが華麗に踊り、そしてなにより楽団の打ち出すリズムがダンスバンドのものではない。リズムは奥に引っ込み、全体の感触は非常に室内楽的な優雅なものなのだ。  こちらのタンゴに対するイメージとしては、かっての荒っぽい植民都市ブエノスアイレスの港町ボカに生まれた、都市の悪場所の匂いを引きずった、ベタな歌謡性を背負った扇情的なダンスミュージック、といったものだったのだが、こんなに楚々とした繊細な美しさを誇示する世界も、その一方に存在していたのか。  記録を見ると、楽団リーダーのフィリベルト氏は1885年、ブエノスアイレスのボカ地区に生まれ、1933年に自身の楽団を持ち活動を開始。作曲家としても、”カニミート”など、タンゴの名曲とされる作品をいくつも残している。そして、自身の音楽の中心に”センチメンタリズム”を置き、それを非常に重要視した、ともある。  タンゴにおけるセンチメンタリズム追求の究極が、この音楽には珍しいフルートやクラリメットを前面に押し出し、室内楽的アンサンブルを志向した、このようなサウンドとなって行ったのか。  たとえば悩み事に眠れぬ深夜、ふと付けてみた枕元のラジオから流れ出した、どことも知れぬ遠くのラジオ局から送られてくる、そのかすかに聴こえる美しいメロディに心慰められる、などという物語にはピタリとはまる音楽と思う。こんなにも繊細な優しさを込めて音楽を送り出してくれたフィリベルト氏に、とりあえず地球の裏側から東洋の酔っ払いを代表して杯を捧げておこう。

千の湯
千の湯へ行きました. 10:30 パパは一人でランニングへ出発しました. 家からモエレ沼公園の外をまわって千の湯へ,16kmを1時間半弱で走りました. 11:00過ぎ,ママと子供たちはレジャスポへ行きました. レジャスポ2時間+千の湯入湯を含む通常1500円のパックが,新聞のクーポン利用でなんと1000円です. 12:00ころ,パパは駐車場の車から荷物をとって千の湯に入りました(クーポン利用で500円). サウナをメインに1時間半ほど風呂に入った後,ママたちと千の湯内で合流しました. 風呂上りのビール(クーポンで300円)を飲みながら,お昼(クーポンで100円引き)を食べました. 食後は,ママと上の娘がお風呂へ行きました. その間,下の娘と二人,広間でごろごろしていました. ママと上の娘は,風呂上りに,カキ氷(イチゴ,クーポンで100円)を食べました. 下の娘を預け,パパは,もう一度お風呂に入りに行きました. 風呂上りには,上の娘と一緒にカキ氷(メロン,クーポンで100円)を食べました. ゆっくりとすごして,16:30過ぎに家に帰りました. 今日は久々に何も考えずにゆっくりできて,とてもよい一日でした.

ブログ移転のお知らせ!
下記URLまでどうぞ!(内容は変わりません) ↓ http://a60celicaxx.blog3.fc2.com/ しかし今はブログの引越も簡単に出来て便利ですね〜。


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